「月は太陽に照らされて光る。他者があって自分がある」宇宙飛行士・毛利衛の名言

「月は太陽に照らされて光る。
 他者があって自分があるという、
 その深みに惹かれたのです。

 宇宙船から見る下弦の月。
 あれは一生忘れません。

 ひととつながってこそ、自分がある。
 人生もそうありたいですね。」

 宇宙飛行士毛利衛さんのコトバ。
 1992年と2000年の2度も宇宙へ行ったんだってね。
20170321223559919.jpg  灯りに照らされるぼくとチョコ。
 ぼくたちも照らしあって、いっしょに仲良く生きていこうね。

 ところで毛利さん、お月様にうさぎはいた?

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「楽しみは春の桜に秋の月夫婦仲良く三度食ふ飯」五代目市川團十郎の名言

「楽しみは 春の桜に 秋の月 夫婦仲良く 三度食う飯」
江戸時代の五代目市川團十郎の、狂歌集『吾妻曲狂歌文庫』に載っている歌だよ。
市川海老蔵さんのご先祖様のコトバだね。201703011253504c5.jpg 今日から三月。
春が、来たねえ。桜が楽しみ。
いっしょにいると、なんでもないことでも幸せに感じる、
そんな日々が、ずっと続きますように。

(あ、ぼくたちは、夫婦じゃないけどね。)

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